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北京最悪のサッカー日本代表

今回の北京五輪の日本代表は最悪だった。選手がうぬぼれすぎ、過信しすぎていた。その前の役しビジョンマッチもそうだし。遊んでばっかいるんじゃない!

しかもあげくには最低限のファンサービスもせず。実力もなくはるばる応援しに来たファンのことも考えられないならプロなんかやめちまえ!
最終戦で指揮官と選手の間に“溝”もできてしまった。試合前に反町監督から「オランダはうまいから前からボールを取りにいかなくていい」との指示が出たが、選手は無視。本田圭は「オレの考えは違った。
何人かの選手に“前からいって相手を圧倒しよう”と話したら、賛同してもらった」と証言した。試合後は森本がサポーターにあいさつするチームに加わらずに足早にロッカーに引き揚げるなど、後味の悪い最終戦となった。

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2008年08月14日 | 未分類
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